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グローバルCOE「極端気象と適応社会の生存科学」
教育プログラム 後期ガイダンス(宇治)


10月入学大学院生向けGCOE-ARSのガイダンスを下記の要領で行います。

日時 10月22日 金曜日 午後12:30~13:00
場所 防災研究所 E517D

グローバルCOE 教育プログラム「極端気象と適応社会の生存科学」は
大学院生(博士および修士課程)を対象として3年で「極端気象と適応社会の生存科学」
プログラム履修のサーティフィケイトを取得できます。

プログラム登録にともない、大学院生の自主的な研究活動を経済的にサポートする
プログラム独自の助成プログラムに応募したり、各種専門教育の機会を与えられます。

本プログラム履修により大きく負荷がふえることはありません。
最小限の履修要件は、フィールドトレーニング1、インターンシップ1、セミナー1、
国際スクール1、講義5と多くはありません。

フィールドトレーニングやインターンシップは院生が自身の研究のために
行っている活動を審査のうえ該当活動として認定することが可能です。

セミナーは毎月宇治、桂、吉田キャンパスもちまわりで実施されています。

講義は各研究科開講の科目の読み替えとなりますので無理なく履修可能です。

既存の大学院プログラムと重複して履修可能です。

シラバスなど詳細は
日本語版
英語版
をごらんください。

ご関心をおもちの方は10月22日実施のガイダンスにぜひご参加ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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