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GCOE「極端気象と適応社会の生存科学」キックオフ・シンポジウム

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日時:2010年1月13日(水)午前10時~午後5時40分

場所:京大・宇治キャンパス・黄檗プラザ「きはだホール」

スケジュール:

10:00~ 受付開始(入場無料)

 

10:20~10:30 開会の辞

 開会挨拶 防災研究所長 岡田 憲夫 教授

 

10:30~10:50 来賓挨拶

 京都大学副学長(研究担当)吉川 潔 教授

 インドネシア国LIPI・Scientific Service Jan Sopaheluwakan副委員長

 

10:50~11:30 本プログラムの目指すもの

 拠点リーダー 寶 馨 教授

 

11:30~12:00 各研究科からの期待

 理学研究科長  吉川研一 教授

 地球環境学堂長 小林愼太郎 教授

 工学研究科地球工学科長  松岡 譲 教授

 農学研究科長  遠藤 隆 教授

 情報学研究科長 中村佳正 教授

 

12:00~12:10  集合写真撮影

12:10~13:30  昼食休憩

12:10~12:30  茶道デモ(外国人来賓対象)

 

13:30~14:30 個別プログラムの紹介(1)

 海外研究拠点・研究フィールドの開拓と整備

  拠点サブリーダー              石川 裕彦 教授

 地球環境変化における大気・水循環変動の監視・予測に関する理工融合研究

  研究リーダー                津田 敏隆 教授

 異常気象及び慢性的気象ハザードへの社会的適応策に関する文理融合研究

  研究リーダー                林 春男 教授

 

14:40~15:40 個別プラグラムの紹介(2)

 理学研究科・地球科学輻合部における「極端気象と適応社会」教育プログラムの推進

  教育リーダー                余田 成男 教授

 地球環境学舎における「極端気象と適応社会」教育プログラムの推進

  教育サブリーダー              田中  樹 准教授

 若手研究者育成プログラムの推進

  リーダー                  塩谷 雅人 教授

 

15:50~16:50 海外の研究動向と本プログラムへの期待

  インドネシア・バンドン工科大学・Indratmo Soekarno 研究担当副学長・教授

  インド・デリー大学・R.B. Singh教授・IGU 生物地理学・生物多様性委員会副委員長

  タンザニア・ダルエスサラム大学・Felix Wenceslaus Mtalo教授

  オーストラリア・シドニー大学・Edward J. Blakely教授

 

17:00~17:40 パネルディスカッション

「アダプテーションとレジリエンスに向けた人材育成と国際貢献」

   司   会:寶 馨 教授・拠点リーダー

   パネリスト:津田敏隆 教授

         余田成男 教授

         塩谷雅人 教授

         Jan Sopaheluwakan インドネシアLIPI副委員長

         Khin Ni Ni Thein アジア工科大学・上級学長顧問

 

17:40 閉会

   閉会挨拶 京都大学生存圏研究所長 川井 秀一 教授

 

懇親会  18:00~19:30

場所:京大・宇治キャンパス・黄檗プラザ「きはだホール」

会費:5000円(学生:2000円)

Cultural Scene : 祇園・舞子踊りのデモ

 

 

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